元旦早々 1月6日 地場産学校給食の成果や課題について
考えるフォ−ラムが開かれました
私は近所の人達6人で愛采会というグル−プを作り
安心 安全 新鮮 顔の見えるをモット−に学校給食に野菜を納入する活動を始めて4年目になります。
今日は学校から校長先生 学校栄養士 保護者そして納入している生産者の私がパネラ−になり地域で育てる子供たちの食、農業について議論されました

いろんな業者さん,給食現場の調理士さん、農業者らたくさん
参加され私は頭真っ白でのどカラカラでしたが調理室前までの搬入ですので直に反応を感じることが出来作る喜びやいい物をつくらなければという思い、また永続的に大野市全部の子供たちが平等に地場産給食が食べられる様なシステムにさまざまな人達とみんなで考えてほしいと思いました

実は私は野菜の納入は少しの種類です,
その他は世話役で学校との連絡やファックスで送られる野菜の割り振りをしたりします。